GoingMedievalのツール配布所

このページで公開しているファイルの著作権は主張しません。
が、もし中身を変更してアップロードする事があるのであれば
このHPの事もちょっと書いてくれると嬉しいです。
(※書かなくても良い)

動作としては、windowsの標準機能であるパワーシェルを使って、該当ファイル内の該当内容を変更します。
実行方法は、解凍して中に入っているupdate.ps1を変更するファイルがある場所へ移動して、
右クリック→パワーシェルで実行をして下さい。

実行すると、バックアップを作成してから内容を変更します。
編集して自分の好きなように変更すると幸せになれます。

ツール配布所

名称ツールの効果実行確認バージョンダウンロード先(形式:7z)実行する場所
便利箱家具2で解放される箱に、
一部を除きどんな種類の物でも入れられるようにします。
v0.18.1ウイルス扱いされるので配布方法を下記に書いています。Going Medieval_Data
→StreamingAssets
→Constructablesフォルダ内で実行
※実行前にセーブは必ずバックアップ!

便利箱のパワーシェルのコード

下記内容をテキストエディタ等にコピペして、ファイル名.ps1で保存して使って下さい。

# ファイルのパス
$jsonFilePath = "UniversalStorage.json"
$backupFilePath = "UniversalStorage_backup_$(Get-Date -Format 'yyyyMMdd_HHmmss').json"

# バックアップを作成
Copy-Item -Path $jsonFilePath -Destination $backupFilePath

# ファイルの内容を読み込む
$jsonContent = Get-Content -Path $jsonFilePath | ConvertFrom-Json

# 必要な属性を書き換える
$jsonContent.repository | ForEach-Object {
    if ($_.id -eq "chest_storage") {
        $_.maxPileCount = 4
        $_.storableResourceGroups = @(
            "Apparel",
            "Warfare",
            "Food",
            "Seeds",
            "Material",
            "Waste",
            "Books",
            "Coin",
            "Medicine"
        )
    }
}

# 変更した内容をファイルに書き込む
$jsonContent | ConvertTo-Json -Depth 10 | Set-Content -Path $jsonFilePath

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